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カミーズポップが目指すこと

  • 同じ志を持つカミーズメイトをワクワクさせながら拡大する事により日本の音楽、文化を世界に広げ、世の中そして地球に日本文化のワクワクを拡げてゆく会社です。自分たちだけの利益追求に走るのではなく、関わる全てのステークホルダーとのWIN-WINを目指し、一定利益以上が出た場合は寄付に役立て、志を達成するために存在する21世紀型のロールモデルとなります。働くことに誇りを感じ、常に「世界」を意識してく会社を目指します。
  • 短期的な単年度の売上や利益に固執することなく、3~5年の中長期的視野に立ったビジネスを展開します。会社自体の安定的存続と適正な税金により日本に貢献するため、売上を拡大しながら2020年に10%の経常利益を獲得することを目標とします。また累積経常利益が10%になれば、それ以上の利益は全て、世の中をより良く活性化するために投資、寄付していきたいと考えます。
  • いたずらに売上を追求せず、また同業他社の類似をすることなく、新しい差別化された日本人も外国人も”WaKu WaKu“する商品やサービスを的確に提供し続けることで、カミーズメイトやカミーズポップのプロジェクトメンバーへの会社への信頼、共感をしっかり深め、カミーズポップのブランド力を高めてゆくことを第一に事業拡大していきます。
  • 各分野の専門家による協力を得ながら、リスクコントロールし、金融投資を実施、最終的には会社の人件費、固定費を全て金融投資の収益やステイクホルダーとのサービス交換、寄付で賄なう、新しいビジネスモデルを創る会社です。NGOのような社会貢献と共存共栄を目的としながら、資本主義の成果主義の報酬体系、資金運用や最新のマーケティングやテクノロジーを取り入れた、ハイブリッド経営を目指します。
  • 人種、男女全ての人びとを公平に扱い、必要なコンプライアンスを厳守します。特定の宗教に固執せず信仰の自由を尊重します。
  • リスクマネージメントをすると同時に新しいことを失敗を恐れずWaKu WaKuしながらどんどん実行していく”会社です。
    たとえ結果としては失敗であっても、会社にとって、プロジェクトメンバーにとってしっかりとしたLEARNIGが残れば失敗とはみなしません。PDCA(Plan・Do・Check・Action)を確実に実施し、LEARNINGと経験を積み上げて日々進化・発展してゆく会社を目指します。
  • カミーズメイトとの絆を深めるため、また目標の経常利益10%を達成するためにブランドを大切に育て、効率的なビジネスをしていく会社です。ブランドとして消費者と約束したことは厳守してゆきます。
  • 商品や音楽、サービスのコミュニティケーションはインパクトのあるTVPR、SNSを最大限に活用してBUZZを作ってゆきます。そのために常にメディアや消費者に関心の高いNEWS VALUのある商品、サービスを提供することが重要と考えます。
  • 販売チャネルは主にeビジネスを主軸に展開しますが、商品やサービスを実際に体験する場として実店舗販売/体験イベントとネット販売の相乗効果を狙います。
  • オープンでカジュアル、透明性が高く、自由に意見を言いあえる風土を作り、受け身ではなく能動的に、プロアクティブに行動していくのがカミーズポップです。
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